2018年03月10日

【月の土地】を自分でも、誕生日や結婚、そして出産祝いや母の日にプレゼント出来るのです

実は、
LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)
を設立して、
月の土地を販売し、権利書を発行する、
「地球圏外の不動産業」
を開始したのです。

だから、
月の土地って?

月の土地を販売しているのは、
アメリカ人のデニス・ホープ氏なのです。
(現アメリカルナエンバシー社CEO)
なのです。

同氏は、
「月は誰のものか?」
という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。

すると、
世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した
宇宙条約しかないことが分かったのです。

宇宙条約では、
国家が所有することを禁止しているが、
個人が所有してはならない。
ということは言及されていなかったのです。

この盲点を突いて、
合法的に月を販売しよう。
と考えた同氏が、
1980年にサンフランシスコの行政機関に
出頭し所有権の申し立てを行ったところ、
正式にこの申し立ては受理されたのです。

これを受けて同氏は、
念のため月の権利宣言書を作成して、
 ・国連
 ・アメリカ合衆国政府
 ・旧ソビエト連邦
に提出したのです。

そして、この宣言書に対しての異議申し立て等が無かったために、
LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)
を設立して、
月の土地を販売して、
権利書を発行するという
「地球圏外の不動産業」
を開始したのです。

だから、
【月の土地】を自分だったり、
他の方にも購入できるのです。

あなたはどうですか?

➤➤ ホワイトデーには「月の土地」を贈ります



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